アンプルールとビーグレンのシミへの効果や副作用と値段を比較

 

どんなに頑張ってオシャレしても

お肌に透明感がなければ

年老いて見えてしまうし貧相な感じがしますよね。

 

紫外線ダメージを少しでも早く解消したい!!

 

そういう思いでホワイトケア化粧品を探していて、

アンプルールとビーグレンのどちらにしようか

迷っている方って多いのではないでしょうか。

 

 

アンプルールもビーグレンも

ハイドロキノン入り美容クリームが

人気の化粧品ブランドです。

 

どちらも白衣を着ている方が

ブランドイメージになっていて

「効きそう」と期待が膨らみますよね。

 

 

こちらの記事では製品の特徴が似た化粧品ブランド

アンプルールとビーグレンのシミ*対策セットの

特徴や価格、副作用などを比較してみました。

*日やけによる

 

 

 

アンプルール ラグジュアリーホワイトの特徴

アンプルールとビーグレンのしみ消し効果や値段・副作用を比較!!イメージ

 

アンプルールは、皮膚科医師の高瀬聡子氏が

商品開発の監修をしているドクターズコスメです。

 

美白*ラインの

ラグジュアリーホワイトの基本セットは

化粧水、薬用美白美容液、美容乳液ゲル、

夜用スポット集中美容液の4点になります。

*メラニンの生成を抑え、日焼けによるしみ、そばかすを防ぐ

 

 

シミの元であるメラニンの生成を抑える効果が、

ほかの一般的なホワイトニング成分の

約10倍〜100倍といわれるハイドロキノン。

 

しかし、酸素や熱、光によって

すぐに品質が劣化してしまう

不安定な性質を持っています。

 

そのハイドロキノンを

物質BCDACと合成させて安定化し、

皮膚への刺激を徹底的になくしたのが

アンプルール独自の

新安定型ハイドロキノン」です。

 

 

新安定型ハイドロキノンを

マイクロカプセルに詰め込むことで、

浸透パワーとスピードをコントロールしながら

シミの根本原因であるメラニン製造工場メラノソームまで

継続的かつ確実に効果を届けることができます。

 

この新安定型ハイドロキノンは、

化粧水「ローションAO II」と

スポット集中美容液「コンセントレートHQ101」

に配合されています。

 

 

もうひとつ特徴的なのは、

ハイドロキノン誘導体やビタミンC誘導体、

酵母エキスなど様々な有効成分が配合された

薬用美容液「薬用アクティブフォーミュラーII」。

 

メラニンの生成を抑制しながら、

鎮静・保湿・代謝までトータルにケアする

予防美白処方です。

 

シミ・くすみのできにくい健やかな肌環境に

整えてくれる医薬部外品の美容液なんです。

 

 

この製品に配合されている

ハイドロキノン誘導体「アルブチン」は、

ハイドロキノンにブドウ糖を結合して作ったもので、

ハイドロキノンよりも働きが非常に穏やかです。

 

同じく

ビタミンC誘導体の「テトラヘキシルデカン酸」は、

今あるシミの色を無くす還元作用があるのですが、

薬用と謳っている医薬部外品の

カテゴリーで販売されている製品なので、

かなり控えめに配合されていて

穏やかに働くようにされています。

 

 

基本セットには入っていませんが、

クレンジングミルクと美容液洗顔料も

ホワイトケアにラインアップされているので、

スキンケア用品すべてを

アンプルールで揃えることができるのは

嬉しいですよね。

 

 

ビーグレン ホワイトケアの特徴

アンプルールとビーグレンのしみ消し効果や値段・副作用を比較!!イメージ

 

ビーグレンは、薬物伝達システムの第一人者である

薬学博士ブライアン・ケラー氏によって

開発されたサイエンスコスメです。

 

ホワイトケア基本セットは、

洗顔料、化粧水、ビタミンC美容液、

夜用美白クリーム、保湿クリームの5点です。

 

 

「必要な薬効成分を必要な時間、適切な場所」に

届けるための医療技術を応用した

浸透テクノロジー「QuSome®」。

 

髪の毛の太さの1/500サイズのカプセルに

必要な成分を包み込むという

国際特許を持つ

ビーグレン独自の浸透技術です。

 

そのカプセルは

皮脂に近い成分でコーティングされているので、

皮脂を通過することができ、

肌トラブルの元まで届きます。

 

何重もの層に包まれたカプセルは、

長い時間肌に留まって

少しずつ溶けていくので効果が持続します。

 

 

ビーグレンのホワイトケアの要である

「QuSomeホワイトクリーム1.9」は、

刺激が強いハイドロキノンを

QuSomeのカプセルに閉じ込めることで、

肌に刺激を与えず肌バリアを通過して

肌トラブルの元まで届けることができます。

 

たった1.9%のハイドロキノンでも

ダイレクトにアプローチできる

ハイドロキノンクリームです。

 

 

私がビーグレンのハイドロキノンに

期待した理由をこちらにまとめました。

▼ ▼ ▼ ▼ ▼

シミ消し化粧品は効果なしと言いきれない理由

 

 

また、ビーグレンの洗顔料

「クレイウォッシュ」も特徴的で、

稀少な天然のクレイ「モンモリロナイト」が

使われている泡立てない吸着泥洗顔なんです。

 

モンモリロナイトは

「肌に必要な水分を残して

汚れだけを吸着して取り除く」

性質を持ち、肌を刺激せず

必要な皮脂を残してうるおいを閉じ込め、

正常な肌再生を促す効果があります。

 

 

さらに、QuSome化することによって

高濃度のピュアビタミンCを配合可能にした

美容液「Cセラム」も特徴的な製品です。

 

ビタミンCは高い美容効果を持ちますが、

非常に不安定で変質しやすく

高濃度に配合しづらかったり

品質安定期間が極端に短かったり

肌に浸透しにくいという問題がありました。

 

しかしビーグレンは独自の浸透技術で

繊細なビタミンCを変質させることなく

角層のすみずみにしっかり届け、

すぐに効果が感じられつつ

長期間品質を保持できる製品を

作ることができたのです。

 

 

ホワイトケアトライアルセットの比較

アンプルールとビーグレンのしみ消し効果や値段・副作用を比較!!イメージ

 

まず、現品を買う前に手軽に試すことができる

トライアルセットから見てみましょう。

 

どちらもじっくりお試しできるように

充実した内容の有料トライアルセットが

販売されています。

 

アンプルールビーグレン
商品名ラグジュアリーホワイトトライアルキットホワイトケアトライアルセット
イメージアンプルールラグジュアリーホワイトトライアルキットイメージビーグレンホワイトケアトライアルセットイメージ
価格6,500円相当

税込1,500円
6,540円相当

税込1,980円
内容化粧水…20mL
薬用美白美容液…8g
美容乳液ゲル…5g
夜用スポット集中美容液…3mL
メイク落とし…パウチ2包
洗顔料…パウチ2包
洗顔料…15g
化粧水…20mL
ビタミンC美容液…5mL
夜用美白クリーム…5g
保湿クリーム…7g

 

アンプルールのトライアルセットは

約7日分税込1,500円

 

化粧水、薬用美白美容液、美容乳液ゲル、

夜用スポット集中美容液の4点セット

 

おまけとしてメイク落とし、

洗顔料のパウチパックが2包ずつ付いています。

 

本製品価格に換算すると6,500円相当だそうです。

 

アンプルールには美白ケア製品のラインアップが

14点と豊富にあるのですが、

その中でも基本のケアをおさえた

セット内容となっています。

 

 

一方、

ビーグレンのトライアルセットは

約7日分税込1,980円

 

洗顔料、化粧水、ビタミンC美容液、

夜用美白クリーム、保湿クリームの

5点セットです。

 

本製品換算価格だと6,540円になるそうです。

 

ビーグレンはクレンジングはついていませんが、

洗顔から後のケアをラインで7日間試せる

セット内容になっています。

 

 

ビーグレンのお試しセットを使った

私の感想も併せてお読みください。

▼ ▼ ▼ ▼ ▼

ビーグレンのシミ用お試しセット使ってみた私の画像つき口コミ

 

 

本製品価格の比較

アンプルールとビーグレンのしみ消し効果や値段・副作用を比較!!イメージ

 

トライアルをして気に入った場合には

本製品を購入することになりますが、

実際に洗顔料、化粧水、美容液、

ハイドロキノンクリーム、保湿クリームの

5点を購入した場合には

一体いくらかかるでしょうか。

 

アンプルールビーグレン
洗顔料アンプルールウォッシングフォームN
ウォッシングフォームN
130g
税込4,400円
ビーグレンクレイウォッシュ クレイウォッシュ
150g
税込4,290円
化粧水アンプルールローションAO IIローションAO II
120mL
税込5,500円
ビーグレンQuSomeローション
QuSomeローション
120mL
税込5,500円
美容液アンプルール薬用アクティブフォーミュラII薬用アクティブフォーミュラII
40mL
税込8,800円
ビーグレンCセラムCセラム
15mL
税込5,170円
美白アイテムアンプルールコンセントレートHQ110コンセントレートHQ110
11mL
税込11,000円
ビーグレンQuSomeホワイトクリーム1.9QuSomeホワイトクリーム1.9
15g
税込6,600円
保湿クリームアンプルールエマルジョンゲルエマルジョンゲル
120g
税込9,130円
ビーグレンQuSomeモイスチャーリッチクリームQuSomeモイスチャーリッチクリーム
30g
税込7,700円
合計金額税込38,830円税込29,260円

 

 

アンプルールは合計38,830円(税込)、

ビーグレンは合計29,260円(税込)です。

 

スキンケア用品はおよそ2〜3ヶ月程度で

購入することになりますので、

この9,570円の差は大きな金額です。

 

2ヶ月に1回の購入だとすると

ビーグレンの方が

年間で57,000円ほど

出費を抑えることができる

という計算になります。

 

 

ビーグレン

タレントを使った派手な宣伝や広告、

華美な容器包装など、

製品の効果と直接関係ないものにはお金をかけず

製品の研究開発質の良い原材料

コストを費やすという姿勢を一貫しています。

 

アンプルールも同じように

品質重視のポリシーを持っていますが、

製品に香りをつけたり

パッケージデザインにもこだわりがあり、

女性の心を惹きつけるプラスαも

大切にしているメーカーです。

 

その違いが価格に反映されているようですね。

 

 

 

割引サービスの比較

アンプルールとビーグレンのしみ消し効果や値段・副作用を比較!!イメージ

 

どちらのメーカーも

定期継続購入の申し込みをすると

割引きを受けることができるサービスがあります。

 

希望の製品を定期的に届けてくれるので

注文する手間がかからず

毎回割引価格で購入できるシステムです。

 

 

アンプルールの「キレイ定期プラン」は、

定期購入したい製品をあらかじめ登録することで

10%OFFになるシステム。

 

アンプルール割引イメージ

 

定期購入できる商品は14点に絞られていますが、

2019年9月現在では28点に増え、

このブログで紹介させていただいている

シミケア用の製品はすべて対象となっています。

 

お届け周期は

1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月の中から選べます。

 

お届け予定の10日前までなら

商品の変更や数量の変更が可能。

 

マイページ(定期商品ページ)で

簡単に変更できます。

 

使い切らなくて商品がたまってきた場合は、

お届け1回お休みもできます。

 

解約は定期プラン3回以上の利用以降しかできず、

電話のみの受付となります。

 

 

一方、ビーグレンの「定期お届けコース」は、

注文個数によって割引率がアップする

まとめて買えばどんどんお得になるシステム。

 

ビーグレン割引イメージ

 

1回の配送でお届けする個数が

1個で5%、2個で10%、3個で20%、

4個以上で25%も割引に!!

 

初回のお届け日を基点に

30日、45日、60日のいずれかの周期を選べます。

 

商品の内容や数量の変更、お届け周期の変更は、

お届け予定日の5日前までに

マイページ(定期お届けコースページ)で

気軽に変更できます。

 

継続期間や回数に規定はなく、

お届け予定日の5日前までなら

いつでもマイページから解約ができます。

 

肌質改善は速攻に叶うものではなく、

ある程度の期間続けてケアしなければなりません。

 

 

どちらも継続しやすいサービスですが、

1個だけ単品で購入するなら

アンプルールがお得、

複数個まとめて購入するなら

ビーグレンがお得だといえます。

 

 

シミへのアプローチ比較

アンプルールとビーグレンのしみ消し効果や値段・副作用を比較!!イメージ

 

コスパも大事ですが、やはり重要なのは

どちらがあなたの悩みを解消できるか

ということですよね。

 

現在、シミやソバカスなどの

色素沈着を無色化する還元作用をもつ美容成分は、

ハイドロキノンとビタミンC(ビタミンC誘導体)だけ

といわれています。

 

 

アンプルールもビーグレンも

ハイドロキノンとビタミンC

どちらも配合されているので、

正しい使用方法で継続してケアをすれば

しっかりシミにアプローチできるはずです。

 

 

ハイドロキノンとビタミンCは

どちらの成分もメラニンを生成する

チロシナーゼという酵素の働きを阻害するほか、

メラニン色素を作り出すメラノサイトという

色素細胞を減少させる作用もあります。

 

ハイドロキノンのメラニン生成を抑制する力は、

ほかの美白成分の10倍から100倍もの差があると

いわれているほど強いものです。

 

ビタミンCはシミの色を透明にする作用のほかに

抗酸化作用やターンオーバーを促す作用、

皮脂分泌をコントロールする作用、

肌をなめらかにする作用があります。

 

 

アンプルールの夜用スポット集中美容液は、

色素沈着している部分のみ

ピンポイントに塗るタイプ。

 

ハイドロキノン濃度2.5%の特殊ゲルが

ピタッと密着して、

まるで見えない絆創膏のように

沈着メラニンを封印します。

 

夜用スポット集中美容液だけではなく

化粧水にも1%未満のハイドロキノンが、

薬用美容液にはハイドロキノン誘導体が

配合されています。

 

 

もう一方のビーグレンの夜用美容クリーム

「QuSomeホワイトクリーム1.9」は、

皮脂にはじかれずに角層に浸透できる

独自の技術「QuSome®」の働きで、

ハイドロキノン配合量がたった1.9%なのに

4%のものと同じぐらいの実感が得られます。

 

刺激の強い成分がQuSome®のカプセルに包まれて

角質層に浸透するから直接肌に触れず、

空気で成分が酸化することもないので

敏感肌の方にも安心。

 

ビーグレンのハイドロキノンクリームは

シミ部分だけでなく顔全体に塗るタイプなので、

減りが早くなるから不経済だろう

と思われるかもしれませんが、

ここがポイントなんです。

 

エステや皮膚科などでUVカメラを

使ったことがある方はお分かりだと思いますが、

私たちの顔全体にはまだ肌の表面には現れていない

「隠れジミ」が驚くほどたくさんあるのです。

 

今あるシミと同時に

まだ表面化していないシミにも対応できるので、

ハイドロキノンを顔全体に塗るのは

とても効果的な予防ケアといえます。

 

更に顔全体に塗ることで

ハイドロキノンを塗っていない部分との

色ムラができにくいので、

肌を均一にケアできるというメリットもあります。

 

 

シミ自体へのアプローチに関しては

アンプルールもビーグレンも

シミを還元(もとの無色状態に戻す)できる成分が

しっかり入っているので

同じぐらい期待できる

といえます。

 

 

副作用の比較

 

アンプルールにもビーグレンにも

ハイドロキノンが配合されています。

 

これはイチゴ類や麦芽、コーヒー、

紅茶などにも含まれる天然の成分ではありますが、

「肌の漂白剤」とも呼ばれるほど

シミへの効果も期待される反面、

肌への負担が大きいといわれる成分です。

 

ですが、どちらのメーカーも

独自の技術でマイクロカプセル化し、

刺激が強いといわれるハイドロキノンが

直接肌に触れないように工夫されています。

 

 

アンプルールは、ハイドロキノンを

BCDACという物質で包み込むことによって

不安定さや刺激といった欠点を克服した

より安全な「新安定型ハイドロキノン」です。

 

その新安定型ハイドロキノンの安全性について

刺激性とアレルギー反応についての

パッチテストを行なったところ、

全ての症例で陰性が確認されています。

 

また、50名のモニターに対して

肌の赤みの増減を測定したところ、

増加した例はなかったということです。

 

 

ビーグレンのハイドロキノンクリームは

配合量がたった1.9%なので

一般的に安全性の高い濃度といわれています。

 

また、QuSome®のカプセルに包まれているので

ハイドロキノンが肌に直接触れず、

成分を劣化させることもないので低刺激。

 

製品を開発する上で、

必ず数十名の日本人女性をモニターにして

アレルギーテストや効果テストを6週間実施し、

それらをクリアした製品ですので

安心してお使いいただけます。

 

 

ハイドロキノンは濃度が高いほど

効果が期待できますが、

多すぎれば刺激が強く

少なければ効果がありません。

 

濃度安全性
1〜2%厚生労働省の推奨濃度。即効性はありませんが一般的に安心して使える濃度です。特にお肌が弱い方は、この濃度でも刺激を感じる場合があります。
3~4%赤み・かぶれ・痛み・ピリピリ感など起きる場合があります。肌トラブルを防ぐために、使用前のパッチテストを必ず行うようにしてください。
5%以上痛みやかぶれなどの副作用だけでなく、白斑や色素沈着など副作用の危険性が高くなります。

 

スポット美容液に2.5%、化粧水に1%未満、

合わせて約3.5%のハイドロキノン

配合されているアンプルールは

数字だけを見るとビーグレンより

副作用が起きる可能性が

少しだけ高いといえるかもしれません。

 

日本の法律をクリアしている化粧品ですし

安全を第一に製造販売されているので

基本的には心配するレベルではないはずです。

 

 

どちらにしても肌が弱い人は

低濃度でも刺激を感じる場合がありますし、

女性は特に体調やホルモンバランスの変化によって

お肌に反応が出ることがあります。

 

また、どれだけ安全性の高い成分であっても

肌に合う・合わないは

個人差がありますので

使用する場合には

パッチテストを行なうようにし、

注意して使用する必要があるでしょう。

 

 

ハイドロキノンの副作用と

パッチテストの方法についての記事はこちらです。

▼ ▼ ▼ ▼ ▼

ビーグレンのハイドロキノンって副作用ある?

 

 

アフターサービスの比較

アンプルールとビーグレンのしみ消し効果や値段・副作用を比較!!イメージ

 

アンプルール未開封商品のみ

商品到着後8日以内

返品・交換を受け付けてくれます。

 

製品の不備などの場合は、

商品到着後8日以内なら

開封後でも対応してもらえるそうです。

 

 

ビーグレン

注文した日から365日間

返品・返金保証がついています。

 

しかも、

開封して使ってしまっている商品でもOKなんです。

 

通信販売でもお客さまに

安心してお買い物をしていただき、

ビーグレンの製品をお試しいただきたい

という願いが込められた保証制度。

 

ご購入の製品に100%満足していただき、

お客さまと末永いおつきあいをしていきたい

との思いもこめられています。

 

 

女性は出産やストレス、無理なダイエットなどで

ホルモンのバランスが変化しやすく、

お肌の状態が変わりやすいので、

トラブルなく使っていた化粧品でも

突然お肌に合わなくなることもあります。

 

使い始めてやっぱり違うなと思っても

365日じっくり使えるということですが、

それだけ商品に自信があるように感じられます。

 

 

さらにビーグレンは、

365日24時間体制で専用フリーダイヤル

カスタマーサポートを行なっているんです。

 

コールセンターを自社内に設置していて

製品や配送についての質問などに

丁寧に対応してくれます。

 

おまけに平日9時〜18時まで

スキンケア相談も受け付けています。

 

高い肌知識、美容知識を身につけた

スキンケアコンサルタントさんから

肌の悩みや毎日のケア、購入前の製品選びなどの

アドバイスを受けることができます。

 

 

 

最後に

アンプルールとビーグレンのしみ消し効果や値段・副作用を比較!!イメージ

 

アンプルールとビーグレンは

製品の特徴がとてもよく似ています。

 

私は迷った挙句、

  • ハイドロキノン濃度が低いので副作用のリスクも低い
  • 角層への浸透力が高そう
  • 沈着した色素を還元する成分とそれをサポートする成分がバランス良く配合されている
  • 肌老化全般のケア効果も期待できる
  • まだ表面化していない隠れシミにも対応
  • コスト面で継続使用しやすい
  • 365日24時間の電話サポートがあるからトラブルがあっても不安がない
  • 開封後でも365日返品返金保証つき

ということから、

ビーグレンを先にお試しすることにしました。

 

アンプルールもシミに対する

効果的なアプローチができる良い化粧品ですし、

女性を惹きつける要素が

ビーグレンより優れているとも思います。

 

 

どちらもお試ししていただきたいのですが、

あえて言うならば…

 

ハイドロキノンを初めて使う方、

体調によって肌状態が変わりやすい方や

お肌が敏感な方、

人工的につけた化粧品のニオイが苦手な方

ハイドロキノンの配合量が少なく

継続しやすい価格で

保証が万全なビーグレン

 

これまでに

ハイドロキノンでトラブルがなかった方、

ビーグレンよりも攻めるケアがしたい方、

癒し効果で気分を上げるのも大切という方

ハイドロキノンのトータル配合量が多く

香りやパッケージにもこだわりを感じる

アンプルールをおすすめします。

 

 

まずはトライアルセットで

あなたのお肌との相性をお試ししてみませんか?

 

 

ビーグレン公式サイトの販売ページはこちらです。

 

アンプルール公式サイトの販売ページはこちらです。